コードブルー3・2話の最後のセリフは何だった?

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ここでは「コードブルー3・2話の最後のセリフ」について紹介しています。

7月24日放送の「コードブルー3」の第2話の山下智久さんが話していた最後のセリフが聞こえなかった、という声があったので紹介したいと思います!

藍沢耕作はなんと言ったのでしょうか?

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コードブルー3・2話の最後のシーンって?

コードブルー3の第2話の最後のシーンは、バー「めぐり愛」での会話でした。

白石と緋山が食事をしているところに、藍沢がやって来ます。

帰ろうとする藍沢をマスターであるメリージェーン洋子が止めにはいり、熱い抱擁を。

これには山Pファンの悲鳴が聞こえてきそうでした。

 
メリージェーン洋子についてはこちら!
→ メリージェーン洋子って誰!?コードブルーの名物キャラ!?
 

渋々、近くの席に座る藍沢に対して、白石と緋山から先ほど絡まれていた女子中学生のことが話題になります。

緋山がお店に何気なく置いてあった雑誌に載っているのが、さっき藍沢のところに来ていた少女であることに気付きます。

才能に恵まれ容姿も素晴らしい、何の不自由もない少女だと、白石と緋山が話していたところに、藍沢が語り始めます。

 

天才ピアニストの少女についてはこちら
→ コードブルー3・2話に登場したピアニストの少女は誰?

 

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コードブルー3・2話の最後のセリフはなんと言っていた?


 

藍沢先生が最後のシーンで話していたセリフを書き起こしてみました。

つぶやくように話していたのが印象的でしたよね。

内容的に明るい話題ではないので、聞き取りづらいところがあったと思いますので、ここでチェックしてみて下さい。

 

 

彼女は人生のすべてをピアノに注いでいる。

俺達が24時間医療に費やしているのと同じように。

そして彼女には才能がある。

 

(緋山先生の茶々がはいる)

 

小脳に腫瘍がある。

手足のうごきを司る様々中枢が入り組んでいて、できれば触りたくない位置だ。

今日の検査で3.5センチをこえていた。

 

(緋山先生が「そうなんだ…」と少し辛かったことを後悔したような表情を)

 

不条理だ…。

 
 
 
 

いかがでしたか?

藍沢先生が第2話に言った最後のセリフは「不条理だ」でした。

今後、この少女が藍沢先生たちにどう影響していくのか、気になりますね。

 
2話の動画を見たい人はこちら
→ コードブルー3動画2話を無料で見るならココ!

 

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コードブルー3・2話の感想まとめ

第2話を見た視聴者の感想をTwitterからまとめてみました。

 

 

感想を見ていると、何度も見返している人が多くいますね!

医療ドラマで展開が早いので追いつかないっていうのもありますよね。

医療関係の人以外はけっこう置いてけぼり感ありますからね(個人的にそう思った)。

まあ、分からないことが逆に良かったりもしますし、少しずつ専門用語が分かってくるのもドラマを見る楽しみの1つになりそうです!

 

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まとめ

コードブルー3第2話の最後のセリフを紹介しました。

もし、まだ2話を見ていない人がいたら、ぜひ「FOD」で見て下さい!

いまは見逃し配信という、OAで見れなかった人のための視聴サービスがあるので便利ですよね。

かなりの人が見逃し配信を利用しています。自分も見返したいときに使っています。
 

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