CRISIS 動画7話を無料視聴できる?

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

ここでは「CRISIS 動画7話を無料視聴」について紹介しています。

ドラマ「CRISIS」7話の動画を無料視聴できる方法があるのを知っていますか?

どうしても無料じゃなきゃイヤ!って人のための公式なやり方を紹介しているのでチェックしてみてください!

 

早く知りたい人は、目次の「8.CRISIS 動画7話を実質無料で視聴!」をクリック!

 

CRISIS 動画7話を動画共有サイトで見ると…


 

「71万件」

 

これ、何の数字か知っていますか?

 

 

これは、2013年に日本レコード協会に違法アップロードの削除要請があった件数です。

ちなみに2012年は33万件でした。

倍以上に増えていますよね。

2013年でこの数なら、2017年は100万件は超えてそうです。

これだけ違法アップロードが増えているんです。

 

「CRISIS 7話」を動画共有サイトで見ようと考えた人もいると思いますが、これはドラマを制作している人たちの努力を無駄にしていることになります。

また、違法アップロードされた動画は視聴するだけなら、まだ許される範囲ですが、違法と知りながらダウンロードした場合は、罰則があります。

それは2年以下の懲役、または200万以下の罰金です。

 

動画視聴で逮捕されるなんて馬鹿馬鹿しいですよね?

でも、動画共有サイトの違法アップロード動画を見るということは、そういうことなんです!

 

CRISIS 7話を見逃したら…?

 

じゃあ、見逃してしまったらどうすればいいのか?

 

少し前なら…

・テレビで再放送するのを待つ
・友達に録画したビデオを借りる
・諦めてビデオが出るまで待つ

といった手段しかありませんでしたよね。

 
 

でも、今は…

・見逃してもすぐに見れる
・好きな時間に見れる
・レンタル屋に行かなくても見れる

そんな時代になったんです。

 

それを実現するのが「VOD」ビデオ・オン・デマンドです。

CRISIS 動画7話は「VOD」で!

ビデオ・オン・デマンド (Video On Demand) とは、視聴者が観たい時に様々な映像コンテンツを視聴することができるサービスである。

VODにおいて配信されるコンテンツは、公開済の映画や放送済の放送番組、オリジナルの映像作品を配信するものもある。

ビデオ・オン・デマンド – Wikipedia

 

「VOD」がここ数年盛り上がっています。

アマゾン、Hulu、Netflixなど海外の動画配信サービスが日本に上陸して話題になっていますが、国内でもテレビ局を中心にいろいろなサービスが展開されています。

動画配信サービスは基本月額料金で利用することができ、見逃し配信など一部のコンテンツは追加料金が発生します。

放送中の「CRISIS」も、見逃し配信として動画配信サービスで見ることができます。

 

では、どうして動画配信サービスをオススメするのか?

それは、配信会社がサービスの拡大を目指してお得なキャンペーンを実施しているからです。

今なら月額料金がかからない「お試し期間」をどの配信会社も実施していて、ほとんど無料でサービスを楽しむことができます。

 

このサービスを利用すれば

・見逃してもすぐに見れる
・好きな時間に見れる
・レンタル屋に行かなくても見れる

が実現できるんです!

 

私自身、動画配信サービスって使うまではあまりイメージわかなかったのですが、利用してみるといつでもどこでも好きな番組を見ることができるので、すごく便利です。

しかも、追加料金が発生しないコンテンツ以外なら、無料お試し期間中いくらでも見放題です。

無料ですよ?しかも配信会社によっては1ヶ月近くお試し期間をもうけているところもあるので、かなり楽しむことができます。

 

ひょっとしたら、こんなお得なタイミングはもう来ないかもしれませんよ!

 

CRISIS 動画7話を最速で見るには?

では、ここからは、オススメの動画配信サービスを紹介したいと思います!

 

放送が終了したドラマを1分でも早く見たい人は「FODプレミアム」がオススメです!

「FODプレミアム」なら登録した初月はお試しなので料金は発生しません。

最新話視聴には300円かかりますが、それだけです!

→ 今すぐ動画を見たい人はFODプレミアムへ

 

CRISIS 動画7話のあらすじ&予告動画

テロリスト集団・平成維新軍がテロを思わせる犯行予告を出し、鍛治(長塚京三)は警視総監の乾(嶋田久作)から特捜班をフル稼働させて阻止するように命じられる。しかし、平成維新軍の標的は不明で、手がかりもゼロとあって、稲見(小栗 旬)や田丸(西島秀俊)ら特捜班メンバーも今回はテロを未然に防ぐ手立てが思い浮かばない。

そんななか、ハッカーだった頃に平成維新軍の前身と思われる組織に所属していた大山(新木優子)は、犯行予告に記された一節が、以前、自分が仲間の一人に教えた言葉だと指摘。“坂本”と名乗るその人物の素性はおろか、性別すら知らないが、当時、偶然手に入れたメールアドレスを元に本人の居場所を特定できると言う。

大山が調べた情報によって、特捜班は坂本(今井悠貴)を拘束。一見ごく普通の高校生に見える坂本は、吉永(田中哲司)の取り調べに表情一つ変えず、無言を貫くが、大山が“岡田”を名乗っていたかつての相棒だと分かると、徐々に口を開き始める。そして、権力を持つ大人に深い憎悪を抱いていることが判明するも、平成維新軍によるテロ計画については決して口を割らない。さらに、大山は自宅から押収した坂本のパソコンから情報を抜き取ろうとするが、パスワード解析が一向に進まない。このままでは予告通りテロが起きてしまう――。一度は諦めかけそうになるも、稲見が発した“ある言葉”を受け、意を決して再びパソコンに向かった大山は…!?

 

CRISIS 動画7話のみどころ

第7話では、平成維新軍からテロと思われる予告が出されます。

特捜班のメンバーは、鍛冶からテロを未然に阻止せよとの命令を受けるものの、手がかりがないため捜査が思うように進みません。

ここで、今回のメインである元ハッカーの大山の証言により、犯行予告に使われた一節が以前ハッカーだったころに所属していた組織で仲間に伝えた言葉だということが分かります。

そして、その当時にたまたま手に入れた仲間のメールアドレスから本人を特定することに成功します。

まったく手がかりがなかった状況から一気に核心に迫ることができたのは大山という元ハッカーの存在があったからです。

これまでも6話で登場した里見を探すために掲示板にワナをしかけたり、昔の事件の表には出ていない情報を持っていたりと影で活躍していた大山が今回は大きな役割を果たします。

 

平成維新軍の行動を大山はどうとらえたのでしょうか?

犯罪まがいのことをするハッカーから、警察の特捜班になった大山の心境なども見どころの1つです。

平成維新軍が一体どんな目的でテロを起こすのか。

 

「この国の未来のために」

掲示板に書き込まれたこの言葉の意味が第7話では分かるかもしれませんね。

 

CRISIS 動画7話のゲスト


 

毎回さまざまなゲストが登場する「CRISIS」。

7話のゲストは、嶋田久作さんと今井悠貴さん。

 

嶋田久作さんは乾警視総監として、鍛冶に特捜班を使いテロ阻止を命じます。

6話では暗殺されそうになりましたが、7話ではどんな行動をするのでしょうか。

警察上層部の暗い面を見せてきただけに乾警視総監の行動にも注目が集まりそうです。

 

一方の今井悠貴さんは高校生だけれど、平成維新軍のメンバーのようです。

特捜班の大山とは顔を合わせたことがない知り合いのようで、そこから事件の解決策が見つかっていくようです。

 

CRISIS 動画7話を実質無料で視聴!


 

ドラマ動画「CRISIS 7話」の見逃し配信なら「U-NEXT」がオススメです!

 

「CRISIS」はフジテレビ系列のカンテレ(大阪の局)が制作しています。

そのせいか、フジテレビが運営する動画配信サービスの「FOD」でも、「CRISIS」は無料で視聴することができません。

では、なぜ「U-NEXT」がオススメなのかというと、CRISISのように最新ドラマでもポイントを使えば無料で視聴することができるからです。

 

U-NEXTのオススメポイント

31日間の無料トライアルでは、600ポイントがお試しとして付いてきます。

最新話を1話視聴するには324円かかりますが、ポイントを使えば0円で視聴することができるんです。2話分みたいなら48円支払えば見れちゃいます。

 
つまり、「U-NEXT」なら実質無料視聴が可能なんです!

登録方法も簡単で5分もかかりません。

31日間までに解約すれば無料で楽しむことができちゃうんです。

だから無料視聴したいなら「U-NEXT」がオススメです!

→ 「U-NEXT」31日間の無料トライアルに申し込む!

 

CRISIS 動画7話の感想口コミ

ここでは、CRISIS 動画7話を見た人の感想を紹介します!

ネタバレもはいってくるのでご注意ください!

 

7話の感想その1 20代・女性

若者たちが「この国の未来のために」という共通した意識のもとに、テロを起こしていく7話はとても考えさせられる話でした。特に高校生の犯人のパスワードが公安特捜班の大山さんとの思い出の日にちだということには心が痛みました。銃を向けられても尋問を受けても顔色を変えなかった犯人が、そういった繊細な部分もあることに複雑な気持ちになりました。もっと違うやり方で国を変えてほしかった、大山さんみたいに自分のやっていることを鏡でみて気付いてほしかった犯人に感情移入してしまうほどでした。

 

7話の感想その2 30代・女性

第7話は容疑者がチームの一員の昔の仲間だったということで、どんな落とし方をするのか気になりました。仲間だったからこそちょっとした相手の気持ちや変化に気がついて糸口が見つかるんだなと思いました。少し同情してしまうのかと思いましたが、自分の意思で昔の仲間とは決別していてかっこ良かったです。そして全員で実行犯達を取り押さえる場面が一番の見どころでしたが、子供が子供を標的にするなんて凄く残酷なテロだなと思いました。

 

7話の感想その3 40代・男性

平成維新軍という少年たちが、国家の中枢である大臣達の子や孫たちを、テロという名で殺そうとするのだが、小栗旬たちの警察に阻止されてしまう。テロを未然に防ぐためにパソコンの中のデータを良く解析できたなと思う。お金持ちの大臣たちを憎む気持ちはわかるが、殺してしまったら自分達たち将来もなくなってしまうので、その辺は考えたほうがいいのでは。パソコンのデータを解析した大山はお手柄!

 

7話の感想その4 40代・女性

今回は高校生主導のテロでしたが、各家庭の収入格差での教育についての話がでてきました。よく耳にする奨学金の話、教育ローンの話が出てきて、話の内容に親近感がわきました。こんな風に考える若者も出てくるだろうなと思うと頼もしいような気もしたけど、若いが故の行動の恐さを感じました。今回は大山が元ハッカーだったという過去がわかったけど、それで警官になれたんだとちょっとツッコミたくなったけど、過去は過去ってことで。今後、みんなそれぞれの過去の事件がわかってくるのが楽しみなってきました。

 

7話の感想その5 30代・男性

率直に言うと、すごく面白かったです。そして、答えはすごくシンプルだと言うことが印象的でした。計画を企てた犯人は未成年の少年。かつて、新木優子さん演じる元岡田以蔵と犯罪の計画を立てていたのが、その犯人、坂本でした。そして、その坂本のパソコンのパスワードは、岡田と坂本が計画していた犯罪を実行した日、そして、岡田と坂本のイニシャル、OとS。テロを実行しようといていた、その対象は有名政治家の子供達でした。特捜班のアクションシーンも楽しめました。

 

7話の感想その6 10代・男性

今回の話は、テロリストの平成維新軍の部分。平成維新軍の首謀者、坂本が逮捕され、今回のテロは、特捜班のおかげで未然に防ぐことができた。ただ、西郷という男がいるので、まだまだ平成維新軍の勢いは止まりません。テロの話は、この時期、現実でもあって、結構きついものがありますね。ドラマが現実とかぶっている所があって、難しい部分がある。

 

CRISIS 動画7話の印象深いセリフ

 

稲見(小栗旬)

「お前、結構センチメンタルなんだな」

「機械が奇跡を起こすのを待つよりお前の直感を信じて奇跡を起こしてみろ」

「お前が自由になった時、あいつがひどい人間だったら、また狙えばいい」

 

坂本(今井悠貴)

「平等はあらゆる善の根源であり、極度の不平等はあらゆる悪の根源である」

「今の時代、誰でもテロを起こせるんですよ」

「僕達がこの国の英雄なんだ」

 

大山(新木優子)

「本当に人を変えたかったら、姿を現して最前線に立つべきよ」

 

まとめ

「CRISIS 動画7話を無料視聴」について紹介しました。

今は途中で見逃した回も見逃し配信で見られるようになりました。

こんな便利なサービスを活用しない手はありません。

今はキャンペーン中なので特にオススメです。

無料で楽しみたい人はぜひぜひ試してみてくださいね♪

 

→ まずは31日間の無料トライアル!「U-NEXT」はこちらから

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

コメントを残す

*

CAPTCHA